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酒場にやってきていた男の人に頼まれてカッパさんを探しに行きましたカッパさんといえば夏休みに川で釣れる緑でちっちゃなかわいいお化け!のはずだったのですが・・・話によると叫び声を上げておいかけてくるとか@ぶるぶるこわかったけど結局行ってみることにしました。歩いていたワンダリングヒーラーさんに聞いてみたらなんだか笑顔がしぶい? お化け苦手なのかな^^:ともかく叫び声について聞いてみると湖の方から聞こえてくるらしく近くを見てみると血の跡と釣り竿が何気なく糸を垂らしてみると変な生き物が釣りあがってしまいました大きさはともかく何だか赤色だし、まちがえちゃったかなあ?というわけで見ているとカッパさんはしゃべりだしました。しかもどうやらすごくおびえているみたい。様子を見ていると怪我をしてました。何とか安心させて傷の手当をしてみましたがじつは人に剣で切り付けられた怪我だったそうです>_<だれがこんなことしたんだろう。とりあえずカッパさんは人にみつかると色々とたいへんそうなので人に見つからないように湖の奥に帰ってもらうことにでも、会えなくなっちゃうのはさみしいかな^^:酒場に戻ってさっきの男の人に剣を使ってないか聞いてみると知らないと言いつつも何だかあやしかったのでカッパさんのことはヒミツにしておきました。するとその人は突然こわい顔に(。。その後分かった事によるとこわい顔をした人はコアイという指名手配の2人組の殺人犯だったとか運わるいなー(。。みんなも気をつけましょう。ちなみにカッパさんのことはないしょないしょです^^.
この間久しぶりに酒場にいたら困りごとをかかえたおばあさんがやってきました。冒険者をさがしていたのですが人がいなかったので代わりにレベッカさんたちを紹介しましたすると今度はレベッカさんからお仕事を頼まれてしまいました。あのおばあさんは街でいなくなってしまったアナグマのチッピーちゃんを探してくれる人を探していたそうです。なんだか私でもできそうだったので引き受けることに、おばあさんにチッピーちゃんの服を借りてポチににおいを覚えてもらいさっそくしゅっぱつ。ポチはやる気満々みたいでワンワンほえてました^^.
永い眠りから覚め、酒場に顔を出したは良いが、時計に目をやると0時を刺していた。やはり目覚めるのは真夜中という、いつものお決まりのパターン。・・・そして誰も居ない。酒場のテーブルにつこうとしたら、床に一枚の紙が。「冒険者の方へ。頼みごとがあります・・・。洋服屋ドロンにて」行ってみると、店員がまっていた(あたりまえか)。彼女から聞くところによると、おばあさんからの依頼で、昔リデラの寺院で見た「ステンドグラスの小花」をもう一度見てみたいとのこと。いつ目が見えなくなってしまうか分からない、そのおばあさんの依頼を引き受けることにして、「傭兵さん」を雇い一路真夜中の幻想の森へと足を踏み入れた。いきなりグールやらマミーにやられまくり、病気うつされまくりの私たち。(おいおい、ここで死んじゃうのかよとちょっと思ったりして)リデラの寺院の重い扉を開き探索開始。色んな冒険者の傭兵をしていたであろう「傭兵さん」に、「ステンドグラスの小花」について知らないか?と聞いたところ「昔、とある冒険者と「黒い本棚」の向こうにある部屋で見た」とのこと。しかし、奥まで行っても見当たらない。うーん。迷子。隅々まで探すしかないのかな・・とげんなりしていると、ネズミの群れが・・・。ちょーどいい。「@動物共感」にて彼らに黒い本棚までナビしてもらうかと頼んでみる。。通じた。。そんなこんなで、黒い本棚を探し出し。奥の部屋へ・・・。そこは、ひんやりと冷たく、外界とは隔離されているためか、完全なる静寂が。最後の扉を開くと、大きな部屋があり、その奥に厳かに「ステンドグラスの小花」が飾られていた。さすがに持ち帰ることができないので、写真に収め帰路につくことにした。おばあさんがもう一度見てみたい・・・と願っていたことが良く分かった。写真でどこまで伝わるかわからないが、今はこれが最善の方法だ。よろこんでくれたらよいがな。写真には「傭兵さん」と、ナビしてくれたねずみの「チュー君」が写っている。.
これね。.
遠い昔、私がまだ駆け出しと呼ばれていた頃。数人の冒険者達と共にラバイバの地下倉庫に興味本位で探索したことがありました。今思えばそうですね。あまりにお気楽すぎたのかもしれない。浅い階層でコボルトの群れに闇雲に突撃をして一人また一人と地面に崩れ落ち私達のチームは全滅しました。査定が低かった私は自己蘇生の加護を受け酒場に転送されましたが査定の高かった何人かは地下倉庫で助けを待つことになりました。酒場に戻った私はその場に居合わせた腕利きの冒険者達に救出をお願いしました。快く引き受けたくれた彼らは救出の段取りを決めると逞しい甲冑と煌びやかなローブに身を包み颯爽と地下倉庫に向かったのです。二次被害を考えてラバイバに残ることになった私は冷たい地下倉庫に置き去りになっている仲間のことを思うと暖房の効いた酒場でぬくぬくと待っている事など出来ませんでした。外に出ると冷たい雨が降り始めていました。5.6時間ぐらい経った頃でしょうか。傷ついた仲間の肩を支えながら彼らは無事戻ってきました。「すいません、すいません」と頭を下げる事しかできない私の肩を抱いてアルドーと呼ばれていた老ドワーフはこう呟きました。「謝ってばかりでは何もはじまらんぞ。いつの日かお前が腕利きと呼ばれる冒険者になった時。駆け出し冒険者を助けてやれる日がくるといいな。」 私は彼の大きさと感謝の気持ちでただただ頷くことしか出来ませんでした。.
ヘリック少年の頼みで彼の伝書鳩の護衛をやったまさか鳩の護衛をやるとは・・・なんでも低空飛行しかできないので途中で襲われる恐れがあるらしいそこで、青銅の村から出発した我々は鳩の様子を見ながら護衛したが羽でガッツポーズをとったりと結構芸達者な鳩だと思ったしかしラバイバへの方角はわからないようで度々迷っていたが、鳥笛で誘導しながらなんとか街へたどり着いた。無事に鳩と手紙を少年の母上に届ける事が出来たそして鳩も経験を積んだようで帰りは空高く舞い上がって帰っていった。空を見上げて見送った我々には心地よい風が吹いた・・・.
スタータワーに行ってきました。リャンシー、ゲオ、フローラ、私。最上階は6Fでいいんだよね?なんか、エグイのいっぱい居た。その中の一こま。マインドフレイヤーとの戦闘で、フローラ、脳を吸われてるけど。。。大丈夫?.
ジャスティーと一緒にヒーリングキットを作りにラバイバ北部の農園へ行った。そこで、ある人物に遭遇した。名前はコアラッタといい、職業は動物学者と言った。どうやら近くに槍を持ったサハギンが住み着いたらしくそれの調査に来ていたらしい。なんでも槍を持ったサハギンは珍しいらしく、その槍を持って来てくれと頼まれた。サハギンの調査に興味は無かったが、街道の秩序を脅かす存在になりかねないと判断した私たちは早速討伐に向かった。場所を間違えながらも最終的にはサハギンたちを発見する事が出来た。ジャスティーは果敢にもサハギンたちを説得できないかと向かっていったが・・・案の定返事は弓矢によってなされた。結局戦闘になり、無事に勝利を収める事ができた。どうやらサハギンたちは新しい基地を建築しようとしていたらしい。戦利品として物資を頂き、依頼の槍も手に入れる事ができた。しかし、そのとき地面から煙が立ち上った。近寄って捜索すると謎の装置が・・・もしかして爆弾か・・・倒されたら爆発するように設定されていたのか?君子危うきに近寄らず即刻その場を立ち去った。しばらくすると大きい爆発音がした。やはり爆発物だったのか・・・よく調べるべきだったのかもしれない熊の巣まで滅茶苦茶にしてしまってすまないことをした・・・依頼の品をコアラッタに渡すと名刺をくれた。コルコッタ動物愛護協会という団体に入っているらしい現在設立三ヶ月、五人の委員によって運営されているらしい委員もまだまだ募集中らしく、私たちも勧誘されたまあ興味があるものがいれば探してみるといい.
¥なぜかパパラッチが見れないのでこちらに・・・久々に木工具店によると何やらオススメ商品があるらしいので見てみるとなんと噂の「蓄音機」が売っておった。しかも超高性能を発揮する驚きの75曲収録じゃったりする。というわけで現金払いで思い切って買って家でランスと一緒に聞くことに.
9月15日 ラバイバ北部 ドロウ祭壇跡地にて対象:ミノタウロス(成体)概要:ある一匹のミノタウロスがラバイバの冒険者たちに決闘を挑んで来た。 それを受けて立った冒険者たちは無事にミノタウロスを殺さずに打ち倒 し面目躍如した。考察:今回のミノタウロスはかなり高い社会性を持った個体であった。それは ジョーダンという個体名を持ち、更にブルズのジョーダンというあだ名 も持っていたからだ。また、その精神性も特筆すべきものがあった。 それは一匹で正々堂々と立ち向かい、敵からの憐れみを恥とする言動を 行っていたからだ。くる直前に事件に巻き込まれたようで、複数人から 受けたであろう傷を負っていた。しかし、その満身創痍の状態であって も約束を果たそうというミノタウロスがいたのには驚愕した。結論:この愛すべきブルズのジョーダンは一体どういう環境で育ったのであろ うか。それとも彼はミノタウロスの特別変異体だったのであろうか? また、我々に決闘を挑んだ理由はなんだったのであろうか? 今後の追跡調査によっては、モンスター生態学において新しい一ページ を書き記すことができるだろう。彼は研究対象として非常に魅力的な存 在であることは間違いは無いだろう。.
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